2012年に大阪より岡山県新見市に移住。
TETTA株式会社さんで葡萄栽培の研修を受けつつ、2014年に耕作放棄地に苗木400本(ソーヴィニヨンブラン300本、シャルドネ100本)を植樹。
現在は約800本の葡萄を栽培しています。

2016年産よりワインの醸造は滋賀県のヒトミワイナリーさんさんに委託をしております。

まだまだ小さな葡萄園ですが宜しくお願いします。

                           園主 早川明良

 

栽培葡萄の紹介

 

商品イメージ

ソーヴィニヨンブラン

植栽本数 約700本

フランスやニュージーランド、チリなどで多く栽培されており、人気の白ワイン用ぶどう品種です。
樹勢が大変強く手間がかかる品種ですが、200グラム以上の大きな房をつけてくれます。

商品イメージ

シャルドネ

植栽本数 約100本

世界でもっとも有名な白ワイン用ブドウ品種です。ヨーロッパ各国、アメリカ、南米、南アフリカなど多くの国で栽培されており、日本でも各地で作られています。
病気にも強く、樹勢も落ち着いているのでとても作りやすいぶどうです。